植木小学校工作教室
8月29日に植木小学校で工作教室が開催されました。

小笠原委員長より挨拶
山田副委員長 道具の使い方の説明
飯塚常任 鉛筆の削り方と差し金の使い方説明
最後の仕上げはニス塗り 稲船執行 指導
山田副委員長より修了書授与
立派な作品が出来上がりました
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8月29日に植木小学校で工作教室が開催されました。

小笠原委員長より挨拶
山田副委員長 道具の使い方の説明
飯塚常任 鉛筆の削り方と差し金の使い方説明
最後の仕上げはニス塗り 稲船執行 指導
山田副委員長より修了書授与
立派な作品が出来上がりました
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8月25日 逗子市首長交渉が逗子市役所で行われました。
支部からは小笠原委員長、田中書記長はじめ7人が参加し
リフォーム助成、公契約条例制定実現への請願を致しました。
また住宅デーのチャリーティー募金を市にお渡ししました。

小笠原委員長より平井逗子市長へ要望書を提出。

平井逗子市長と懇談
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コメント (0)9月12日(日)に秋の組織拡大月間出陣式を兼ねたバーベキュー大会が、
横須賀市長井「ソレイユの丘」にて開催されます。
鎌倉、逗子・葉山地域をそれぞれ大型バスが巡回致しますので、
多くの組合員・家族の方の参加をお待ちしております。
参加費:大人(中学生以上)2,000円 子ども(小学生以下)無料です。
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国土交通省は25日、大地震で倒壊の恐れがある住宅の耐震
改修が伸び悩んでいる現状を受け、国独自の定額補助を来年度
から導入する方針を固めた。
補助制度のない自治体の住民にも改修を促すのが狙い。1軒
当たりの補助額は数十万円とする方向で調整、改修が必要か
どうかを調べる耐震診断についても国が数万円の定額補助を
出す。
効果を上げるため補助は時限措置とするが、国土交通省は
5年程度は継続したい考え。
来年度予算の概算要求の特別枠に約150億円を計上する。
私達も 「地域の住まいは地域の職人が守る」 をモットーに
活動してきました、 当然この耐震改修定額補助を宣伝し、
地域の耐震化に力を注きましょう。
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秋の組織拡大月間で6.0%以上の実増をめざしつつ、必ず
実増を勝ち取る。
第7回支部定期大会にて、新3ケ年計画を策定し、年間6%の実増
を確認しております。
支部結成以来、14期連続で、組合・青年部・主婦の会とトリプル達成
を果たし、全県一位の実増でしたが、584人の目標に対し579人と
僅かに届きませんでした。
今年度、6%の実増を達成する為にも、秋の目標を10%と致します。
2010年秋の組織拡大月間の分会別目標(10%目標)
鎌倉分会 目標 13人
大船分会 目標 14人
逗子第1分会 目標 6人
逗子第2分会 目標 8人
葉山分会 目標 16人
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内 容:天井裏のダストに鉛の防護膜を巻く作業
どの職種の方でも可能です。大工、電工、設備の方なら尚、可
※手間代、工期等につきましては、要相談
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今年は、横須賀市の 「ソレイユの丘」 で 『バーベキュー』
『スパ』 を行うこととなりました。
園内は 『遊具施設』 『乗馬場』 『手作り体験教室』 『果樹園』
等、遊ぶ施設が備わっています。
屋根も付いていますので、雨が降っても大丈夫! 送迎用バス
も準備しております。
ご家族揃ってご参加下さい。マイカーでの来場もOKです。
日程 9月12日(日) 午前11時 開会
会場 ソレイユの丘
参加費 大人(中学生以上)2,000円 子供(小学生以下)無料
※ スパ等は個人負担でのお会計となります。
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お盆が過ぎても猛暑は衰えません。
テレビでは熱中症で死亡された方のニュースが連日報道
されています、コメントでは 「最も熱い時間帯はなるべく外出
しないように。」 なるほどの発言です、しかし私達は工期のない
現場で、風通しの悪い現場で働くことを余儀なきされています。
ですから、私達はより一層熱中症対策には人一倍の注意が
必要です。
各自対策は施しているとは思いますが、一般的な防止策を
下記しますので、ご参考下さい。
1.こまめに給水をする、のどが渇いてからでは遅いです。
2.10時、お昼、3時の休憩時には塩分を取る、 水分だけ
取っても塩分を取らないと痙攣等危険な症状がでてしま
ます。
3.日中は利尿作用のある飲み物をなるべく取らない。
利尿作用のある飲料 アルコール、お茶、コーヒー。
4.出来る状況であれば現場に散水する。
5.タオルはぬらしておく、乾いたら、給水の合図と思って
給水し、タオルをぬらす。
6.前日の深酒は要注意、二日酔い状態での作業は熱中症に
かかる危険性が大幅に増えてします。
7.ちょっとでも変だなと思ったら、廻りの人に一声かけて休む。
黙って一人で休んではいけません、症状が悪化しても誰も
気が付いてくれなければ、最悪の結果を招きかねません。
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提訴2周年集会 資料1 (クリックして下さい、画面が変わったら
もう一度クリックして下さい、画面が鮮明になります。以下も同じです
お手数かけさせて すいません。)
提訴2周年集会 資料2
提訴2周年集会 資料3
提訴2周年集会 資料4
首都圏建設アスベスト訴訟 横浜地裁
第13回期日 口頭弁論 支援報告集会 資料
資料-1
資料-2
資料-3
資料-4
資料-5
資料-6
資料-7
資料-8
資料-9
資料-10
資料-11
資料-12
資料-13
資料-14
資料-15
資料-16
資料-17
資料-18
資料-19
資料-20
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今から65年前の8月9日午前11時2分 長崎の時計の針が
止まりました。
20年かけて信者たちが造り上げた、壮麗な浦上天主堂も
崩れ落ち残骸と化しました。
崩れ落ちた浦上天主堂をどのように保存するか、10年以上
市民や市議会で話し合われ、天主堂をそのままの状態で保存
しようと、決まりたが、当時の長崎市長は米国セントポ^−ル市
との姉妹都市締結を機に今後の日米関係など政治的背景を
重視し、1958年の市議会で 「原爆の必要性の可否について
国際世論は二分されており、天主堂の廃墟が平和を守る誰一
不可欠のものとは思えない。多額の市費を投じてまで残すつ
もりはない」 と答弁し、議会決定に反して撤去を決定した。
一部の遺構は保存されたとはいえ、広島の原爆ド−ムの
様に爆心地付近の惨状をありのままの姿で後世に伝えるこ
とが出来る遺物を残さなかったことは惜しんでも惜しみきれ
ない。
当然、このようになったのも米国の強い圧力があった為で
原爆を正当化するには、キリスト教徒の多い国民や世界の
キリスト教徒を考えるとどうしても浦上天主堂の廃墟を保存
させるわけには、いかなかったです。
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1945年8月6日午前8時15分。 広島の上空約600mで
原子爆弾が爆発しました。
これが、人類初の実戦使用された核爆弾です、その年の終わ
りまで約14万人もの人々が亡くなりました。(当時の広島市の
人口は28万〜29万人)

原爆の子の像
原爆の子の像は1958年5月5日のこどもの日の完成です。
2才で被爆して10年後に原爆による白血病で亡くなった
佐々木貞子さんの死を悼み、彼女をモデルに同級生たちが
建設運動を起こし、広島平和記念公園内に建立しました。
碑文には 「これはぼくらの叫びです。これは私たちの祈り
です。世界に平和をきずくための。」 とかかれています。
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